在住妻あるある?賞味期限を見るときのややこしい話

主婦の引き出し、冷蔵庫でのこと

フィンランドに住んでいても、お土産でいただいた貴重な日本食や、両親に送ってもらった日本食などが冷蔵庫に色々入っているのですが、賞味期限の表示の読み方をたまに間違えてしまうことがあるんです。

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あおい
とまあ、こんな感じで、日本の食品の賞味期限を海外方式で見てしまったり、フィンランドで買った食品を日本式で見てしまったり…頭の中がちょっと混乱しちゃいます。

例えば、2018.1.20と日本の食品に書かれていればパッとわかる。

しかし時々食品に、18.1.20のように書かれていることもあると思います。日本で住んでいれば、これを20日まで食べれるんだ、と素早く認識して間違うことはないんですが…

ただこれが海外(わたしの場合ヨーロッパ、フィンランド)になると表記は全く逆になるわけです。

18.1.20を海外読みして18日の1月、20年までととっさに思ってしまうことがあるんですよね。

もちろん、すぐ賞味期限の切れるものだとパッと「んなわけないか!!」と気づくのですが、長く使っているソース、調味料、香辛料系だと、そのままあれ?と思わずにいてしまって、次回見た時に気づいたりとか。

例えば、ありえない日程で1月31日とかだと、フィンランドでは31.1.18と書かれるのでパッと読み取れますが、漫画に書いたようなややこしい日程だと、間違えてしまいますね。

あおい
最近は冷蔵庫に梅干し、キムチ、お漬物など、貴重な日本の食材がたくさん詰まっているので、こんなストーリーを書こうと思いました。超、普通のことごめんなさい。笑

ただ、これは日本にフィンランドの食品のお土産を持って帰る人にも起きてしまうことかもしれないので、お菓子のお土産、食品をたくさん購入される方は、ややこしい賞味期限の日程の場合、お友達に伝えた方がいいですね!

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