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今だから言える!国際結婚で海外に住んでため息が出る10のこと

海外に住んでから、ため息していませんか?ストレスを感じていませんか?

海外に移住して3年目のあおいです。

私は北ヨーロッパのフィンランドへ、国際結婚を期に海外移住しました。
今、まだ子供はいませんが夫となんとか仲良く暮らしています。
誰もが移住を憧れるフィンランド。この国で暮らすのはとっても楽しいです。

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でも、どれだけ小さな頃から憧れた海外生活も、正直たまに辛くなることもあります。

そこで今日は、「つらいな」「身内や家族には言えないけど、海外暮らしで少しストレスがたまる…」という、そんなあなたへ、「あなただけじゃないよ」と共感の気持ちを送りたくてこのブログを書きました。

もちろん、どこに住んでいるか、どんな風にその土地で生きているのか、何をしているのか…
環境が違えば海外暮らしの楽しさもゆとりも、人によって全く違います。

なので今日書くことは全員には当てはまらないかもしれません。
はたまた「私も同じ!」と共感を得られるかもしれません。

ここでは、私が3年住んで感じた海外暮らしでの意外なストレス、つらいこと、つまらないことなどを中心にまとめてみます。
これはあくまでも個人の意見です。

近々、海外移住や国際結婚で移住する人へ

今から海外生活が待っているけど、心の底ではちょっと不安…!!という方にも、海外に移住した後、こんな気持ちになることもあるんだよ、ということを先に知らせたい気持ちも綴っています。脅しなんかでは全くありませんよ!(笑)

 

移住して、頻繁に日本に帰られなくなったらこんなことを感じるかも・できなくなるかもしれないよ、というプチ予告です。
今日本にいる時間を大切にしてください。

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1.簡単&手軽に外食できない、外で安価なご飯を食べられない

日本なら、うどん、そば398円。ランチセット500円。安価で食べられる美味しいもの、パッと食べれる手軽なご飯が駅や街に溢れていますよね。

これは、海外といっても自身の体験なのでフィンランドの場合ですが、

ファストフード的なレストランの種類が少ない

外でご飯をなるべく安く食べようと思えば、だいたいピザかケバブか、ハンバーガー屋さんばかりなのが、個人的にちょっとつまらないところ。

わがままですけど、食文化の豊富な日本からやってきた私にとっては、食の充実度が恋しいなと思います。
気分が合わない時すらもバーガーやケバブばっかりは嫌だし、でも瞬時に食べて満足できる外食はあんまりなくて困るし…という部分に少し寂しい気持ちがあります。

「郷に入っては郷に従え」とはわかっていても、駅前のうどん、そば、カレーとか、手軽に食べられる屋台や街角の豚まん、コロッケ、たこ焼きが非常に恋しくなりますね。事実、日本暮らしを経験したフィンランド人夫もその一人。

と唸っています。

もちろん、美味しいレストランも、簡単なランチができるカフェレストランもありますが、料金的に考えると個人的には頻繁に行けるものではありません。…手軽にパッと購入してあっさりと、ぱくっ!と食べられるものを求める気持ちが海外移住を経験して大きくなりました。

あおい

結局めんどくさい時は、家で我慢して、ご飯チンして梅干しのせる。笑

2.これは意外だった!年末年始、お正月が全然楽しくない!

これ、とてもピンポイントなんですけど、これは正直に言いたいこと。
これまで留学生の時期も入れて6年くらいお正月をフィンランドで過ごしてきたけれど特別なことがない限り、本当にここでの正月は、1回だけ経験したら十分です。笑

カウントダウンの花火を見るのはもちろん楽しいけど、正月気分が全くないの!!!

大晦日はテレビ見て爆笑して、年越しを迎えたら除夜の鐘をきいて、甘酒飲んで、次の日目が覚めたら漫才見て、初詣行っておみくじをひくっていうのを猛烈にやりたいと思ってしまう。

実際在住が長い人で、お正月の時期に日本へ帰国している人も多いので、みんな同じことを感じてるのかなと…

フィンランドではどちらかというと大晦日は飲み会と花火三昧。年末はクリスマスがメインなので、そうなってしまうのも仕方がありません。

もちろん毎年お正月は、自分で新年に合わせたご馳走を作るけど、おせちやお雑煮は全く手に入らないのでできません…。我が家は手作りのお寿司だけで精一杯です。

あおい

意地でも将来は、お正月に帰省したい。笑

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3.喧嘩したら、逃げる場所がない環境でつらいことも

家で夫と喧嘩して、話し合いもできずヒートアップして「もう!」って怒っていても「あ、私行くとこないやんー」ってなるのがいつものことです。笑

もしこれが地元大阪だったら、1日くらい気晴らしに買い物いってこよ!カラオケでストレス発散だ!親友に泣きつくぞ!なんてできますが、そんなこともできずに喧嘩が続き、心底帰りたくなることがなんどもありました。

喧嘩エピソード集
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まあ、出て行って気晴らしができたところで解決にはならないので、いいものではないのは知ってますが、要するに私が言いたいことはこれ。

自分の居場所がものすごく狭い

これに、引っ越してきたときに気づいたんです。安心して飛び込んでいくほかの世界が今は少ないなと。笑

あおい

これから見つけていかなきゃ、移住先で慣れて、自分の心の癒し場所や逃げ場所を作っていかなきゃいけません

4.自分にぴったりのサイズの服を見つけるのは大変

これは、日本人海外在住者あるある

丈が合わない、服の肩幅広すぎ、袖長すぎ、ズボンの裾がめちゃくちゃ余る、、となることが多い。

もう、同じお金を出すなら日本で服を買いたくなるどうしようもない気持ち。

あと自分の好みのデザインを見つけるのも、少々難しいので、毎回の帰国で服を大量買いはいつもの話です。

好きなブランドや雑貨をすぐに買えない環境も、楽しくない

自分の好きな日本のブランドの年末セールとか、お得な時期に簡単に足を運べないのは、私にとってなんだか悲しいところでもあります。

フィンランドにも可愛い服はあるけれど、自分の好きなスタイルやブランドってもう決まっているからついつい、日本のネットショップで見てしまい、そこで購入したくなる衝動は抑えきれない…。せっかくの20代、好きなファッションをしたい…

でも、海外への送料が国内より倍にかかったりするし、ほぼほぼ諦めることが多いです…。

服の買い物の楽しさが、移住後に少し半減したなと思います。

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5.外出先のトイレの充実度が恋しい

綺麗だし、広いし、最近駅にさえメイクスぺース付きのトイレ多いし、ショッピングモールに至ってはトイレが可愛すぎる日本

そんな充実のトイレを無料で何十年と使わせていただいてきた私にとって、フィンランドでは有料トイレが多いから、住み始めたころはちょっとトイレに不満を抱くことがありました。

あおい

いきなりお腹が痛くなった時に、ささっと走って行ける場所がないって大変不安です。

6.日本のスーパーにとにかくいきたい症候群

これもきっと海外に住む日本人妻あるあるすぎること。

久しぶりの帰省で日本のスーパー行ったら、陳列に並ぶ商品や調味料の豊富さに「わーあれも作れるやん!」「これも食べれるやーん」となって興奮。まるで初めてスーパーに来た人かのように、この環境が愛おしくなりました。

もちろん、フィンランドのスーパーも好きですが、日本食をほぼ毎日つくるわたしにとって、お魚エリアと肉エリアの充実度そして安さ、豆腐の数に、麺類、つけもの、言い出したらきりがないほど羨ましい。

海外で日本食海外で日本食を作るならこの本!役立つのはご飯レシピよりもたれ&ソース

あおい

日本のスーパーへテレポーテーションして買いに行ける未来はまだかしら

7.本、漫画がなかなか買えない

今や昔と比べれば電子書籍がありますが、やっぱりものによっては、紙の本が欲しいなって思いますよね。

または本屋さんに立ち寄って、欲しい本を吟味したり、平積みで置いているところからいい本を発掘したりと本に出会う時間が欲しい!!!

帰省中の書籍の買い物は私にとって、とっても大事な時間でもあるのですが、フィンランドに帰国してから、好きな作家の新作をネットで知った時、次手に入るのはいつかな…という寂しい気持ちに…。

もちろん海外からネット注文すればいい話ですが、なかなかあれこれと好きなものを1冊、また1冊と送れません。送料もすごいし、本は重いんです。これまた我慢で諦めることも多いんですよね…

8.他の国の人と間違われるのに慣れてしまったこと

街を歩けば自分は外国人。

ですが時々日本人だとは思ってもらえず、ほかの国の言葉で突然道端で挨拶されることも。

知らない人にいちいち、「日本人です!」なんて主張するのもなんだかなーと思って、にっこり笑って返すだけ。慣れてきたらもう、何でもよくなってきちゃったりします。

もちろん、そうやって話しかけられるのは嫌なことではないけれど、ちょっとだけ寂しいことだったりするんですよ。

9.日本の家族、友達に簡単に頻繁に会えないのはほんとにつらい

大人になれば家族や親戚、友達に会える回数が減るのはみなさんも同じかもしれません。でも、海外に引っ越したら、高くつく飛行機代の準備はおろか、お休みが長期で取れないとなかなか日本へ何度も帰れないし、お金がないと年に1回会うことすら難しい。

母国へ帰る=お金がかかる小旅行の今

昔より飛行機代が安くなったから渡航も楽だと言われますが、飛行機代は夫婦で行くなら2人分かかり、交通費や各地への滞在費なども合算すると、里帰りへの出費は毎度海外旅行。ほんとに、海外在住者向けの飛行機の回数券とかないのかなとなんども思うほど、出費に驚かされるばかりです。将来家族が増えたら2倍、3倍になるのかと思うとまたも出費への恐怖。帰りたくても気軽にできるものではないのです。

日本でお世話になる人に、何もできないつらさも

私の場合、幸いなことに帰省のたびに、家族や親戚に滞在先や食事などの面でいつも助けられていますし、突然友達にご飯をご馳走になったり、おかえり会や飲み会を開いてもらったり、宿泊先を提供してもらったり、涙が出るほど色々なことを満喫させてもらっています。
そうして滞在中、周りの人がもてなしてくれますが、私は同じことを彼らに返すことができるのかなと悩むことがよくあります。

将来、姉妹や親戚、友達や仲間達が結婚、または出産した時、そのタイミングに合わせて毎回日本に帰って一緒にお祝いができるのかな…と。

私たちが帰省するたびに会う、大好きな家族・友達と近くにいたい瞬間を共にできないことがきっとたくさん出てくる…

もちろん、自分がフィンランドで出産する時も、親や家族、親友に囲まれたいと願うけどそれも困難な話で。お互い、人生の間で1度しかないかもしれない幸せな時間を一緒に過ごせない可能性が非常に高いのです。

じゃあまたね、の次はいつ?

毎回、日本を去った時、「じゃあまたね!」とは言ったものの、次いつ会えるかわからないという不安とものすごい寂しさ。日本に住んでいた頃は、昨日まで当たり前だった「いつでも会える、いつでも話せる」、という時間が、だんだんとてつもなく貴重な時間になるのです。

国を離れるって、こういうことかと。出国前からわかっていたのに実感すると涙がでますよ。

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10.海外に住んでも、日本人の間のヒエラルキーはある?

海外に住んでせっかく自分は自分だと、個性をとことん表現して、自分の意見や感情を言いやすい環境になったところで、そうはなかなかできないことも少々あります。

本当にこれは悲しいことですが、海外に住んでいても、年功序列に強くこだわる人や、在住歴を盾に、若くして移住してきた人を見下すような空気も、場所によっては少なからずあると、移住前に他の国で暮らす人から、聞いたことがありました。

 

そして私は、こちらへ引っ越して来てからも同じようなことを小耳に挟みました。というのも、とっても仲良くしてくれたり、サポートしてくれるこちらで出会ったお友達や優しい先輩が、引っ越して来たばかりの私に色々先に教えてくれたんですよね。二の舞にはならないように。

きっと、ブログをしている私なんかは、そういう的になりやすいだろうと逆に心配してもらったほどです。

「自由に活動を続けるのは素敵だけど、場合によっては何かにつけて嫌味を言われるかもしれないよ、気をつけてね。でもそんなに気にしないようにね。」と言われました。

 

そして、心配された通りそういう嫌な経験は昨年、2回起きました。しかも同じ人物がやっていたとわかった時はゾッとして、あーこういうことなのかと逆に学びになって…。

詳しく内容書けませんが、本当に悲しかったです。

会ったこともない知らない人に、住んでいる環境下だけが一緒ってだけで目をつけられて、いちゃもんつけられるなんておかしくない?

と、なんども思った。

大多数の人がそう思っているはず。でも、悲しいかな、そんなことをする人がいるのは現実のようです。

 

私は我慢するだけで何もできず、恐れを抱えてブログを続けるしかなかったです。

今日、目の前で見たことを漫画やコラムにしたら、また同じ人に何か言われるんじゃないかと、記事を公開する前は緊張したこともあって。

でもね、私のフィンランド暮らしの経験は、私の経験であり、ブログには一度も「フィンランド人全員が」「ここにいるみんなが」「フィンランド全域で」とは一切書いてもないし、必ずこうだなんて断定もしていません。
それに、経験談や話を書く時は、みなさんが誤解しないように気をつけて書いています。

それでも、揚げ足をとって一言嫌な文句を言いたいのだとすれば、悲しいけどきっとそういう人は暇なんだと思うようにています。

 

それに、フィンランドで出会った日本人の友達、先輩、知り合いの人、本当にみんなあたたかい人たちばかりだから、私は実際めちゃくちゃ、めちゃくちゃ幸せな環境で暮らしています。いつも励ましてくれたり、わからないことを教えてくれたり、病院を紹介してもらったり…もうとにかくあらゆることを助けてもらって、癒されている私が、1つの、1人の攻撃に悩まされたくはありません。

一時的に自由を失ったけど、それの何倍も何倍も多くの素敵な人に出会えたので、ブログも生活も頑張りたいって思いました。

さいごに

以上のことが今思いつくわたしの海外暮らしでのちょっとしたため息、でした。

フィンランドの生活は大好き、ここの暮らしをもっと楽しみたい。フィンランドが好きで、何についても夢中だからこそ、このブログでフィンランドのことをたくさん紹介しています。

けれど一方で、生活面で本音を述べるとすればやっぱり育った環境から新しい土地へ移るって簡単ではないことにも、気がつきました。

今後海外で暮らそうとしている人の参考になれば嬉しいし、同じ海外生活をしているあなたに共感してもらえたらとっても嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

国際結婚関連ブログはこちら

▶︎国際結婚したい人が最低限必要になる5つの能力

▶︎遠距離恋愛を経て国際結婚した私達が伝えたい7つのアドバイスと秘訣

▶︎国際結婚してお互いの母国語を学びたい夫婦が、やっちゃいけない3つのこと

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11 Comments

Seina

私は時々フィンランドのメタルバンドのliveに行くことがあるので、フィンエアーの回数券欲しい!と思ってます(笑)
移住は数ヶ月滞在するのとは違いますし、自分で行動しなければいけないことが沢山あり不安なこともありますが、それでも本当にこの人と一緒にいたい!と思うからこそ日本を飛び出そうと思えるのかもしれませんね^

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あおい

ほんとに回数券ほしいですよね!!!
そうですね!!移住って生活だけでなく、人生のお引越しなので
ライフスタイルが大きく変わりますが、恋愛の上ではあって当たり前なのかもしれません。
できれば、もっと日本とフィンランドを行き来したい。笑

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さささ

こんにちは。初コメントです。
まだ結婚はしてないですが、私もフィンランドで彼と住んでいます。この記事を読んで「めっちゃわかる!!」って絶叫してしまいました。(笑)
家族増えたらますますかな・・と思っていまはできる限り帰省してます(^o^;)
ひっそり応援してます!頑張ってください!

返信する
あおい

初コメントありがとうございます。
フィンランドで彼とお住まいなんですね!!共感していただけて嬉しいです。
そうですね、、、家族増えたらますますお金もかかると思いますし、帰るタイミングが減るので
帰省はいまですよねえ、、、( ^ω^ )!!うんうん!
応援ありがとうございますー!どこかでわたしたちっぽい人をみかけたら話しかけてください。笑

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のっちゃん

初コメです。
我が家は逆パターンで、妻がフィンランド人で日本在住です。
国内での遠距離恋愛で、入籍から1ヶ月後にやっと同居スタートしたのに2ヶ月で転勤になるという慌ただしいことになっておりますが…( ̄▽ ̄;)
逆パターンの場合はどう思ってるんでしょうかね。故郷は恋しいけど、日本て便利。みたいなカンジでしょうか?笑

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あおい

初コメントありがとうございます( ^ω^ )
奥様がフィンランド人で日本在住ですか!おおおお!
逆パターンはどうなんでしょうか?ぜひ奥さんにインタビューしてみたいです〜
あ、もしかしたら固いパンが食べたい!とかあるかもしれませんね!
私の友達の留学生がそうでしたよ!フィンランドへ帰国後、パンを欲したみたいです。

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ゆっきー

私も国際結婚をしていて、香港に住んで9年になります。何年経っても価値観や習慣の違いにビックリさせられてしまいます(^O^)

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あおい

そうなんですね!私はまだまだ1年半くらいなのですがここまで書いちゃったので
9年目になるともっともっと色々言いたくなりそう!!笑
これからも頑張りたいと思いますー!!

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Vermont sachiko

初めまして。物凄く共感できるので私もコメントさせてください^^

私はベルギーに住んで7年目位です。 今年の5月に5年ぶりに日本に帰りました。
久しぶりすぎたので物凄く楽しかったですし、改めて日本の良さをひしひしと感じました。  今はまたベルギーに帰ってきてるんですが、日本は恋しい病になってしまいました。  早速、次の日本をプランしてるんですが、飛行機代やホテル代など、色々考えると、( ;~;)フゥー...ってなります。。。

でも、こっちもいい所いっぱいあるんですけどね。。^^

返信する
あおい

わー!共感とっても嬉しいです!!
そして5年ぶりに帰国とはそれまた色々久しぶりすぎて、異国感だったのではないでしょうか?

でもやっぱり帰るとなんだか落ち着きますよね、、、( ◠‿◠ )
あー、私やっぱりここで生まれた人間だって私は思うことがあります。笑
私たちはちなみに、今度秋に帰国するつもりです!!楽しみ〜!!!
でも飛行機代2人分は本当に大変、、、、お財布が泣いてます。笑

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すーちゃん

こんにちは。初めてコメントします。
私もイタリアへ結婚で移住予定です。今はまだ日本にいます。
ブログを読んで、私だけじゃないんだぁと、嬉しかったです。すごく気持ちが明るくなりました。
ほんとに、ありがとう。
頑張ってください

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