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先生から一言。ナイスな展開にちょっとすっきりした話。

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この一言で彼はちょっとだけ、落ち着きました。笑

4 Comments

き〜こ

やっぱり、喋れても書けないケースってあるんですね。
中国にちょっといた時、欧米系の学生が、北京語での会話はイイ線いっていたのに、いざ筆記試験となったら漢字(簡体字という省略された漢字)が書けなくてアウトだった・・・という話を日本人の留学生から聞いたことがあります。
26文字のアルファベットを覚えればよいのに比べ、漢字となると画数は多いし、大変なんだろうなぁと思いました!

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あおい

確かに!アジア圏の語学はアルファベットじゃないから難しいですね、、、
日本語なんて話せても書いたり読めたりできなきゃだめだし、かなり難しい言語ですよね。
その点、フィンランド語はアルファベットなのでいいですが、聞き取りはすごく難しいです。
それで、この問題の彼は毎回先生にまじめに勉強しなさい!ノートをとりなさい!と怒られちゃってます。笑

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あおい

ほんとうに!!!久しぶりにめちゃめちゃスカッとしました!笑。
でもちなみにまだうるさいですからね、、、彼…。そろそろ学習してほしい。。。。笑

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