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イッタラガラス工場見学&ラシマキ村の満喫旅!観光スポット10選まとめ

イッタラを知る!楽しむ!フィンランドのラシマキ村へ行ってみよう!

イッタラ工場

ヘルシンキからVR列車に乗って約1時間半で行けるハメーンリンナ市のイイッタラ。実はこのイイッタラという穏やかな村は、フィンランド好きなら誰もがご存知の食器やガラスのオブジェ、インテリア雑貨を扱う有名ブランド、iittalaの発祥地です。

「え?イッタラでしょ?」と思う方も多いですが、実は正しい発音はイーッタラ(またはイイッタラ)よく見ていただくとiが2つありますよね。日本ではイッタラと呼ぶのが主流ですが、本当はiが2つでフィンランドではイーッタラと呼ばれます。

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さて、そんな小さなフィンランドのイイッタラのLASIMÄKIエリア(ラシマキ村)はiittala glass capital、イッタラガラスの首都と呼ばれるだけあって、ittalaのガラス工場だけではなく、大きなイッタラのアウトレット、そして美術館なども目白押し。

イッタラ村 läsimäki

さらにこの地域一帯が芸術とデザインに溢れ、ゆったりできる工房村となっています。ヘルシンキやタンペレなどの大きな都市ではなかなか味わうことのできない、穏やかな空気と静けさに、きっとまた違う方向からフィンランドを満喫できると思います。

イッタラ アウトレット

そこで今回はこのイッタラガラス工場付近の観光地、ラシマキ村の魅力を詳しくご紹介します。

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ラシマキ村、イイッタラで行くべきおすすめ観光スポット10選

イイッタラ ラシマキ村

ラシマキ村には便利な看板の地図があちこちにあるので、いちいちGoogleマップで検索しなくても徒歩で簡単に観光することが可能です!ただ、見どころはこの写真の地図の他にも溢れているので、そんな穴場の観光スポットも含めてご紹介していきます。

1.iittalan lasitehdas イッタラガラス工場見学

イッタラガラス工場

ラシマキの一番のメインはやっぱりイッタラのガラス工場見学。1881年に創設されたイッタラガラス工場では、世界中で高く評価されている上等で並外れたガラス製品を数多く生み出しています。

イッタラガラス工場見学

足を運ぶと、写真のようにイッタラ工場で働くガラス吹き職人さんたちが、どのように製作しているのかを上から覗かせてもらうことができます。熱い熱風がにわかに感じられるこのバルコニーからの見学は無料です。

イッタラガラス工場見学

ロビーには、イッタラ工場とガラス吹き職人さんについての説明も用意されているので、見学の前に読んでみると面白いですよ。
私が読んだ中で印象的だったのは、イッタラグラスが作られる明確な材料の割合はこの工場の1番の秘密だそうで、ここで働く数人の人にしか知られていないとの表記。さらに、ガラス吹き職人さんが使用するガラス製作の専門用語がフィンランド語で掲示されていたこと。
日本や海外で活躍されているガラス作家さんにとっては、とっても貴重で興味深い見学ができるでしょう。

イッタラガラス工場見学 開館時間と行き方

イッタラガラス工場見学は、上記の写真のようなバルコニーから無料で見学が可能です。

有料のガイドツアーもあり。近くのイッタラ美術館で予約が可能。
*10名未満のミュージアムと工場のグループガイドは40€
*10名以上のュージアムと工場のグループガイドは一人当たり4ユーロ

開館時間: 平日9時〜20時(2018年6月29日〜8月20日はお休み)
行き方:地図は記事の一番下でまとめています。
リンク先: The Iittala Glass Factory

2.iittala Outlet イッタラアウトレット

イッタラ アウトレット

とっても広々と美しく大きなホールのアウトレットでのお買い物もお忘れなく。ショップには定番の食器だけでなく、人気のToikka(トイッカ)の鳥のオブジェ、ムーミンの食器、フィスカルス製品、インテリアなど様々なイッタラ製品が賑わいます。

イッタラ アウトレットホール

アウトレットと言っても新商品も数多く、格安のセールを含め、まとめ買いには大変便利なアウトレットショップです。

一番見逃せないのはバーゲンセールのコーナー!!

実はトゥルクでもイッタラのアウトレットショップがあるのですが、そこでは販売されていないような、珍しい食器、インテリアグッズが数多く、「さすが産地のイッタラ村だわ」と在住の私でさえ呟くほど珍しいものも見つけました。

イッタラ アウトレット
個人的にはイッタラ製品のコレクターの方、なるべくお安い値段で買いたい方など、まとめ買いに特におすすめの場所です。珍しいアウトレット商品でかなり値段が格安だと、ついつい買いたくなっちゃいますよね。大阪人から助言します、「赤い値札が目印です」お得価格の食器も多いので、隅々までチェックしてみてください。

あおい

たくさん購入するつもりの人はお荷物にもお気をつけて!

営業時間: 毎日10時〜18時
2018年5月14日〜8月31日は毎日10時〜20時
その他の休業日・祝日情報は公式サイトでご覧ください。
リンク先: Iittala Outlet

3.イッタラ美術館

イッタラ美術館

イッタラの偉大な工場を見た後、または見学前に訪れるべき場所。外観も内装も個性的なイッタラのミュージアム。
イッタラガラスの歴史を見て回ることのできる貴重な美術館で、展示物はどれも繊細で美しく、長い歴史が宿った数多くのイッタラのガラス製品に目を奪われました。

イッタラ 美術館 歴史
国際的に高く評価されたガラスアートと、19世紀後半から21世紀にかけた著名なシリーズが展示されています。展示会はこの時代に生まれたタピオ・ヴィルッカラとティモ・サルパネヴァの中心的な作品の黄金時代に集中しています。

工場、そしてアウトレット、そして美術館と3大セットで楽しめば、フィンランド、そしてイッタラのデザイン・アートを満足行くまで体感できる1日になりますね!!

開館時間:
6月〜8月は火曜〜土曜の11時〜17時 月曜休館
9月〜3月土曜〜日曜の11時〜17時
入館料金:4€
2018年5月14日〜8月31日は毎日10時〜20時
その他の休業日は公式サイトでご覧ください
リンク先: Iittala museum

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4.Pappilan sunday shop(パッピラン サンデイ ショップ)

パッピラン サンデイ

イッタラ工場から徒歩15分ほど離れた所にある、知る人ぞ知るイッタラ地域の穴場スポット。あとで紹介する美しい田舎道を辿って行った所に現れる雑貨のショップとアートギャラリー&ガーデンで、ヴィンテージの家具、インテリア雑貨など可愛いものばかり。

イッタラ 観光地

1800年代に建てられた古い木造のフィンランドの伝統的な木造の家の中で、このようにカフェとアートギャラリーが行われているのですが、大きな外のガーデンでは美しい花が植えられ、おとぎ話の世界のような雰囲気で心が癒されます。

pappilan sunday shop

どこを見ても、まさにフィンランドならではの風景。穏やかに、涼しい夏と緑に囲まれてでほんのり穏やかに過ごせる場所ですよ。こちらのショップの詳しい詳細情報、行き方は詳しく別の記事でもまとめていますのでご覧ください。

パッピランサンデイイイッタラの隠れ家カフェ&雑貨店!心癒される可愛いフィンランドの田舎体験記

5.läsimäen Linnanrouva セラミック雑貨とお土産ショップ

セラミック ショップ

個性的な陶器の雑貨、ギフト商品を販売しているお土産ショップもおすすめです。まるでヨーロッパのアニメに登場するような可愛い緑色のお家も魅力的。フィンランドのお土産とセラミックの雑貨、食器、置物、オブジェなど盛りだくさん。

セラミック 雑貨屋さん
イイッタラ村に来た記念に何かステキな証をゲットするのも、いいかもしれません。

6.村の中の期間的な展示会、貴重な芸術作品など

今回私たちが訪れた際は、先ほどのお隣の建物で今だけの期間限定なのか、1800年頃からフィンランドの学校で教材の一部として使用されて来た、絵画が展示販売されいていました。

フィンランド 教材アート

結構各地のヴィンテージ雑貨店でも、割と高額で販売されている教材としての見本の絵。フィンランドではopetus tauluと呼ばれています。何年も前に教材として使用されていたので、かなり年季が入ったものばかり。ヴィンテージ雑貨、ポスターをお集めの方にはきっと興味深いものでしょう。

教育 アート ポスター
どこでも手に入るものではなく、1点ものが多いようにも感じられます。ちなみに日本の江戸時代かな(?)が描かれたものもありました。現地でひょんなことから出会ってしまう、貴重なヴィンテージアイテムは特に見応えがあり、個性的な北欧インテリアの一部になること間違いなしですね。

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7.kulta suklaa チョコレート工場

kulta suklaa

小さな村のすてきなチョコレート工場。フィンランドでよく知られているkulta suklaaは、可愛いくて美味しいチョコレート菓子がたくさん。

チョコレート工場

面白いお土産になりそうな、独創的な魚の形のチョコレートにカレリアパイのチョコ、お土産ギフトになるキュートなチョコもありますよ。ショップではチョコレート菓子がどのように作られているのかガラス越しに見学もできます。

シラッカ チョコレート

写真はないですが、個人的にオススメなのは、コオロギチョコレート。今フィンランドで話題のコオロギが入ったチョコレートです。私もトゥルクで食べてみましたが、コオロギが入ってることは全く感じませんし、美味しく食べられました。
長年サルミアッキでお土産ネタに飽きてしまった人、次は日本へkulta suklaaのコオロギチョコを持って帰るのはいかがでしょうか?笑

営業時間: 月曜〜土曜の10時〜18時 日曜11時〜18時
チョコレートの工場は月曜〜木曜の10時〜15時まで
その他の休業日は公式サイトでご覧ください
リンク先: kulta suklaa

8.Hunaja-Aitta はちみつショップ

はちみつ専門店

健康、美容のはちみつ製品を専門に取り扱うお店です。こちらもイイッタラでのお土産探しにいかがでしょうか。石鹸、化粧品などはちみつグッズが様々。

9.ナイーヴ・アートを楽しめるギャラリーと、イイッタラ駅

ナイーブ・アートの展覧会がイイッタラの地域で5月19日〜8月19日にかけて行われています。日本では素朴派とも呼ばれているようですが、柔らかなタッチとどこかふんわりとした絵画のスタイルで、例えばアンリ・ルソーが素朴派の画家としてあげられます。

さて、そんなナイーヴ・アートをテーマにしたギャラリー展開、そしてイイッタラ駅での展示は今月の9日から行われますよ。イイッタラの地域で見かけたときはぜひ絵画鑑賞もお楽しみください。

出典:https://naivistit.fi/

10.フィンランド、イイッタラの田舎道、草原を散策

フィンランド 田舎

ラシマキ村を徒歩数分ほど離れると、大自然の広がるのどかな地域にやって来ます。フィンランドの青空と草原、緑、空気を体全体で味わうなら、こちらで田舎散歩や撮影を楽しむこともおすすめです。

フィンランド 田舎道

夏は草原を背にして麦わら帽子とワンピースで写真を撮ったり、誰もいない一本道でカメラを構えたり。フィンランドの田舎ならではの景色を穏やかな緑いっぱいの場所で最大限に満喫できます。

ちなみにこの田舎散歩を歩んだ先には教会、そしてpappilan sunday shopでの穏やかなカフェも楽しめます。お見逃しなく

パッピランサンデイイイッタラの隠れ家カフェ&雑貨店!心癒される可愛いフィンランドの田舎体験記

以上、フィンランドのイイッタラ地域の魅力をたっぷりご紹介しました。イイッタラの行き方と駅からラシマキ村へのアクセスは以下でご覧ください。

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イッタラ駅からラシマキ村へは徒歩約10分

イッタラ駅からイッタラガラス工場までは徒歩6分、ラシマキ村の中心までは約10分。
駅から徒歩で行けるので、1人でも迷うことなく簡単に行けるでしょう。

iittala(イイッタラ)への行き方は?+他のフィンランドの地域をおすすめ

イッタラ工場

イイッタラに行きたいけど迷うあなたに、素敵な旅のステップをご紹介します。せっかく電車に乗って他の地域に行くなら、もっといろんな地域にも行ってみたいという方に必見。

このように、ヘルシンキからVRで北へ向かうと、他にも観光スポットで人気の地域、タンペレ、ハメーンリンナがあります。時間がある方は滞在日中に切符をうまく購入し、2日間ほど2つ以上の都市を回ってヘルシンキに戻ってくることがおすすめ。
せっかくのフィンランド旅行、満喫できる隅々まで楽しめると良いですね!以下の方法が参考になれば嬉しいです。

A.ヘルシンキ連泊中に1日日帰りイイッタラ旅

1日目 ヘルシンキ出発
    (VR列車 LÄHIJUNA 片道1時間半)
    イッタラ工場・ラシマキ村で滞在
    ヘルシンキに戻る

B.ヘルシンキからタンペレとイイッタラを訪れる

1日目 ヘルシンキ出発
    (VR列車 LÄHIJUNA 片道1時間半)
    イッタラ工場・ラシマキ村で滞在
    夜は電車でタンペレへ行って宿泊
2日目 タンペレで観光(ブログはこちらで
3日目 ヘルシンキに戻る

C.ヘルシンキからイイッタラとハメーンリンナを訪れる

1日目 ヘルシンキ出発
   (VR列車 LÄHIJUNAまたはInterCity)
    ハメーンリンナで観光、滞在
2日目 イッタラ工場とラシマキ村での滞在
    ヘルシンキに戻る

このような様々な組み合わせにより、日帰り、または2日間だけでも首都ヘルシンキとはちょっと違った地域で、思う存分フィンランドの魅力を味わってみるのはいかがでしょうか?。

フィンランドの旅行を考えている方の旅のアイディアになれば嬉しいです!

質問がある方は…

何かご質問がある方はコメント欄へどうぞ!お問い合わせメールからだと返信が遅くなる場合があります。この旅行に関しての質問は基本的にコメント欄で受け付けます。

10 Comments

ちゅん子

こんにちは♪
いつも楽しく拝見しております。
来月フィンランドに旅行する予定で、イッタラ工場も行こうと思っていたので
この記事はとっても役に立ちました!!
本当にありがとうございます♪

すみませんが、ひとつお聞きしたいことが。。。
ヘルシンキから電車で行くつもりなのですが、イッタラ工場に行く前に
ハメーンリンナに寄ってから行こうと思っています。
その場合、電車のチケットはヘルシンキからイッタラの往復だけでいいのですか?
途中下車って可能なのでしょうか?
ヘルシンキ~ハメーンリンナ、ハメーンリンナ~イッタラと
分けて買わないといけないのでしょうか??

いろいろと調べてはいるのですが、こういう細かいことがよくわからなくて。。。
教えていただけますと助かります。
お手数をおかけしましてすみませんが、よろしくお願いします!!

返信する
あおい

そうだったのですね!それはとっても嬉しいです( ◠‿◠ )
チケットですが、ヘルシンキからハメーンリンナ、ハメーンリンナからイッタラという感じで
チケットをわけて買っていただく必要があります!
海外の電車に乗るときは、何が可能なのかわからないので不安ですよね…お気持ちすごくわかります。
他にも同じような疑問をお持ちの方がいらっしゃると思うので、細かいことでも聞いていただいてもちろん大丈夫です!
イッタラ、楽しんできてください〜!!いいお天気になりますように。

返信する
ちゅん子

あおいさん、お返事ありがとうございます~~♪♪
すっごく助かります!!!!!
危うく、ヘルシンキからイッタラまででチケットを買うところでした。
私はよくオランダに行くのですが、オランダは途中下車OKなので
なんとなく、海外はみんなそういう考え方なのかと思っていました。
(あれ?もしかしてオランダも・・どうなんでしょう。
オランダはそのへんわりと緩いので、見逃してくれているのでしょうか。。。)

前回の旅行の時は、電車の切符を買うときに
もうあと1分くらいで来ちゃうので、券売機で買う時間が無くて
車内で車掌さんから買えばいいや~、と気楽に考えていたら
無賃乗車と思われたようで危うく罰金になりそうでした。
カタコトの英語で必死に説明して、なんとかなりましたけど。。。
なので、今回は買えるものは事前に買っておこうと思っています。

行ってみたらヘルシンキの地下鉄が1週間運休、という時もありましたし。。
まあ、そういうドタバタもけっこう楽しいんですけどね♪

あおいさん、教えてくださって本当にありがとうございました!!

返信する
あおい

こちらこそご返信ありがとうございます。
そうですよね!!海外でのチケットの購入方法は色々あるので、先に聞いてもらってよかったです。
しっかりあれちゃん(夫)にも確認済みなので、ご安心ください。( ◠‿◠ )

そうなんです、突然たまーに運休とかもあるので驚きですよね…
ご旅行中、そんなことにはならないように願っております!!
是非、他のイイッタラのオススメのスポットも足を運んでみてください!
いいお天気になることを祈っています!( ◠‿◠ )Hyvää matkaa!

返信する
まゆら

先日ヌークシオについて質問させていただきました。その節はありがとうございました。今回はタンペレとイイッタラを日帰りでまわるのは(時間的には大変だとは思いますが)可能かということです。タンペレは新しくなったムーミン博物館が目的で、そこだけ見たら移動しようと思っています。アドバイスいただけると幸いです。

返信する
あおい

とっても朝早くから観光地の開いている時間18時まで2都市をまわるなら可能かと思います。
タンペレのムーミン博物館は朝早く平日だと9時から開いているので、
朝だけタンペレで美術館を、昼はイイッタラに移動してぶらり旅、ならできると思います!
ただ、実際は逆の方がご飯を食べたりするのにはいいのかもしれません。

イイッタラに先に行ってお昼ごろまで過ごしてから、ムーミン美術館の閉まる2時間前に
タンペレに到着して行く方が個人的にはいいと思います。
タンペレの街の方が大きく、レストラン街と買い物エリアも多いので、
帰りの晩御飯にも困りませんし、夜余った時間で買い物なども楽しめそうです( ◠‿◠ )

返信する
まゆら

ありがとうございます!イイッタラ→タンペレで行きたいと思います。タンペレからなら帰りはバスもありそうなので、それも考えてみます!楽しみですー

返信する
けろんぱ

あおいさま♪

初めまして。「イッタラ観光」で検索していて、こちらのサイトにに辿りつきました。初めてづくしの北欧の旅~イッタラがある小さな村について写真添付で詳しく書かれていて本当に助かりました!^^

当方来月下旬にヘルシンキから列車でイッタラへ立ち寄る予定でおります。
チケットを事前に購入しようと思ったのですが、帰路のチケットを何時で予約すればよいか。。。で迷ってしまいました。

ちなみにイッタラへは朝9時頃到着の直通列車に乗り、帰路はイッタラ駅発13時25分(4時間ちょい滞在)または15時25分(6時間ちょい滞在)の列車を考えています。

工場見学や美術館など、あおいさまが辿った1~10までの行程で所要時間はどのくらい掛かったでしょうか? 

どうぞよろしくお願いいたします♪

返信する
あおい

こんにちは!初めまして。お返事が遅れてしまって申し訳ありません。

そう言っていただけてとっても嬉しいです!どうもありがとうございます( ◠‿◠ )

4時間あれば各ご紹介した観光地で時間を気にしながら回れば、大丈夫かと思います。
私の場合はお仕事も兼ねて行ったので半日滞在していたのですが、
例えば、イイッタラアウトレットで1時間以上、お買い物に長く使わない限り4時間で回れそうな気もします!

イイッタラアウトレット付近の中心地で2時間以内、少し離れた4番のパッピランサンデーへの
往復時間を込みで考えて2時間ほど余裕を見ていれば大丈夫だと思われます!
でも朝が早いので各オープン時間のご確認をお忘れなく!
ぜひイッタラ村、楽しんできてください。いいお天気になりますように!!

返信する

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