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ストックホルムに在住12年、暮らしてわかるスウェーデンの魅力とは?

ストックホルムに在住12年、暮らしてわかるスウェーデンの魅力とは?

こちらは、スオミの旦那と一生一笑も運営中のSOPIVA北欧雑貨店のお話です

今回、スウェーデンに12年在住している、日本人妻大先輩のようこさんに、スウェーデンに住む魅力や暮らしについてインタビューしてみました。

容子さんはsopiva北欧雑貨ショップの店長で、このブログ運営主の私たち夫婦も一緒に運営しています。

北欧プロジェクト2018年3月15日、本日新しいプロジェクトをはじめました

と、言っても私もようこさんもいつもチャットで仕事をしているので、これまで数回しかお会いしたことがありません…

しかし、sopivaのブログからストックホルムでの暮らしを何度か伺うようになって、すごく興味津々!

同じ北欧に住んでいても、国が違えば様々な部分で違いを感じたり、フィンランドにないけど、スウェーデンにはある面白さを見つけたりするものです。

日本人妻

今日はそんなスウェーデンに在住のようこさんと対談式でスウェーデンの魅力を聞いてみました。ぜひお楽しみください。

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ストックホルム在住のようこさんに聞いてみた!

スウェーデンのどこにお住まいですか?

あおい: スウェーデンにお住まいですが、スウェーデンのどこにお住まいですか?

ようこ: スウェーデンの首都、ストックホルムに住んでいます。ただ、中心部からは15㎞程離れた郊外の住宅地です。
ストックホルム市内は人口95万人ほどですが、私たちが住むような広範囲のストックホルムは人口が250万人ほどです。どちらにしても日本から見るととっても小さい街ですよね!

あおい: ストックホルム、素敵なところですよね。スウェーデンと聞くと、今でも魔女の宅急便が思い浮かびます…
そして人口が多い!!フィンランド、何人かご存知ですか?笑

ようこ: フィンランドの全人口は確か550万人くらいだったけかな。

あおい: あたりです!そして首都ヘルシンキには2014年時点で61万人…。ストックホルムと比べたら、同じ北欧諸国でも人口の少なさに驚いてしまいます…!

ようこ: スウェーデンは、私がこちらに来た2006年頃は900万人とかだったけど、今は1000万人に近付いているとか。スウェーデンに住むようになってから、「人口」という数字で色々な国を見るようになりました。

北欧の人達って、こういう数字、好きじゃありません??私は日本にいた時はあまり国の人口って意識したことなかったのですが…。小さい国だからなのかなぁ。

あおい: わかります!フィンランド人から「日本の人口は?」と毎回毎回聞かれるので、大阪の人口、東京の人口、色々答えられるようになりました(笑)小さい国だからきっと、気になるんでしょうね…

ようこ: ちなみに魔女の宅急便は、宮崎監督がスウェーデンのガムラスタン(旧市街)や、ゴットランド島の首都ヴィスビーからインスピレーションを受けたという話ですよね!

ヴィズビー 魔女の宅急便

あおい: 魔女の宅急便のインスピレーションは、ガムラスタンだけじゃなかったんですね!
ヴィスビーに行かれたことはありますか?まさに魔女宅の雰囲気なんでしょうか?

ようこ: ゴットランド島は、スウェーデンの本土からフェリーで3時間半ほどの場所にあります(飛行機もあります)。その首都がビスヴィ―なのですが、初めて行ったのは2008年頃だったかな…。ヴィスビーの街は本当にあの魔女宅の雰囲気。

ようこ: さらに街中に修道院の遺跡がゴロゴロあって、とにかく素敵なんです!ヴィスビー以外のゴットランドも独特の雰囲気で。一瞬で大好きになりました!それ以来、ほぼ毎年ゴットランドに行っています!

COME TO SWEDEN 北欧ポスター

 

visby ビズヴィー

 

ビスヴィとかもめ by エリック・エルメボ(Erik Ölmebo)1956年

スウェーデンのポスターをsopivaで見る

あおい: うわ〜羨ましいです!スウェーデンはまだこれまでストックホルムしか行ったことがないので、ゴットランドも行ってみたいな〜。ゴッドランドに行くなら、どの時期に行くのが一番おすすめですか?

ようこ: 絶対夏ですね…。夏にだけ滞在してアトリエを開いている作家さんも多くて、そういうショップを回るのも楽しいです。またカフェも外が多いので、夏しかやってないのかも…って思います。

あおい: わ〜!!ゴッドランドで最高の夏を過ごしてみたい…!いつか絶対行かなきゃという目標ができました(来年か…再来年か…笑)

ようこ: また、スウェーデンには珍しく(フィンランドもかな?)、白い砂浜のビーチがあったりするので、それも異国情緒を感じられていいですよ!

あおい: へ〜!!いいですね〜!!今年の夏は最高だったでしょうね〜。ストックホルムにお住まいでも、度々こうして他の地域で旅をしたりお仕事のきっかけで訪問すると、他の地域にしかない魅力も発見されていると思うのですが、ここでズバリ!首都ストックホルムのいところを3つ教えてください!

ストックホルムのいいところを3つ教えてください

ようこ: おお!ズバリ!聞かれると迷いますね(笑)!でも私がストックホルムという街で一番気に入っているのは、「水がある街」という所かな、と思います。

あおい: ほほう!

ようこ: 地図を見ると分かるのですが、ストックホルムはバルト海に面していますが、それが川や運河、湖となって街中に流れ込んでいます。ストックホルムで一番大きな湖(というか、湾??)はメーラレン湖です。ストックホルムの人達も大好きな湖なんです!

COME TO SWEDEN 北欧ポスター

 

ストックホルム700年 by カート・ブリクスト(Curt Blixt)1953年

 

ストックホルム700年 by カート・ブリクスト(Curt Blixt)1953年

ストックホルムのポスターをsopivaで見る

あおい: 「水がある街」というのはいいですよね。私が住んでいるトゥルクは、ストックホルムから海を挟んで向かい側にありますが、私も同じく、トゥルクの海や川、そして島々に囲まれた街の雰囲気がすごく気に入っています。

COME TO FINLAND 北欧ポスター

 

トゥルク・オーボ  エリック・ブルーン(Erik Bruun) 1966年

トゥルク・オーボ  エリック・ブルーン(Erik Bruun) 1966年

トゥルクのポスターをsopivaで見る

ようこ: そして、次はベタですが「ガムラスタン」といわれる旧市街です。
石畳の道に1700年代、1800年代の建物が所狭しと並び、本当に中世にタイムスリップした気持ちになります。細い道も多くて、わざと携帯のGPSや地図を見ないでふらふらして目的地にたどり着けるかを試してみたりします。

ようこ: そうすると、毎回前は知らなかったお店に出会ったりしてとても楽しいのです(でも次にはまた見つけられなくなるのですが)。また、ガムラスタンからはノーベル賞の授賞式が開催される事でも有名なストックホルム市庁舎が見えるのですが、その眺めもとてもすてきで、大好きです。

COME TO SWEDEN 北欧ポスター

 

ストックホルム市庁舎 by イワール・ドンネル(Iwar Donnér)1936年

ストックホルム市庁舎 by イワール・ドンネル(Iwar Donnér)1936年

スウェーデンポスターをsopivaで見る

あおい: ガムラスタンはまるでおとぎ話に出てくるような街並みで美しいですよね!私も毎回絶対訪れたくなる場所です!ぐるぐる回りながら、あそこには住んでいる人もいるんだろうか…お店だけの観光地…?といつも気になってました。

ようこ: ガムラスタンにある建物は基本的に住居です。湿気と地震がないおかげて、建物が長持ちするんですね。でも、やはり古いので配管が細かったり、色々不便もあると、住んでいる友人が言っていました!

あおい: ガムラスタンは基本的に住居!?!?
すごい…完全観光地だという認識でした!住んでみたい〜。Airbnbでないのかしら…笑

ようこ: ガムラスタン、調べたことはないですがきっとAirbnbありそうですね。私も住んでみたいかも…(笑)。

さて3つ目は、一国の首都でありながら、森や湖といった自然がとっても近くにあるところです。街中にも小さな森や広々した公園がありますし、電車で20〜30分程いけば、本格的な手つかずの森や湖といった大自然が広がっています。

あおい: やっぱり、首都から30分以内で、手つかずの自然を楽しむことができるのはいいですよね〜!

ようこ: スウェーデンには「Allemänsrätten(アッレメンスレッテン)」という法律があり、だれでも自然を楽しむ権利があるというものです。日本語では「自然享受権」ですね。

例えばその森が誰かの所有でも、自由にその場所に立ち入り自然を楽しむ権利があり、また1泊までなら許可なしでキャンプをしてもいいんです。もちろん、色々なルールはありますけどね!ルールを守って皆で自然を共有して楽しむ。とってもスウェーデンらしくてすてきだと思います。

あおい: フィンランドにも同じ制度がありまして、私もフィンランドの自然の中でテントを立てて寝泊まりした経験がありますよ…とってもいい体験でした。(熊が出るかも!狼がいるかも!と脅されましたが。笑) 

ようこ: やはりフィンランドでも自然享受権があるんですね!

あおい: ストックホルムは私からすると、大きな建物も多ければお買い物エリアも広く、近代的な部分が見られるので、ヘルシンキと比べてストックホルムは何倍も大都会のイメージだったのですが、こうして聞いてみるとやっぱりストックホルムのような人口の多い街も、いつも自然と一緒に共存できる場所なんですね〜!

ストックホルム以外に、どこに住んでみたいですか?

あおい: 話は変わりますが、それだけ魅力的な首都にお住まいでも、他の地域に住んでみたいなと思ったことはありますか?

ようこ: まず一番はやっぱりゴットランド…。首都ビスヴィ―も素敵ですし、北の方にあるフォーロ―という小さな島もとても素敵で…住んでみたいって思います。でも夏はいいけど、冬がこわい…。

あおい: 確かに…冬のことを考えると、ちょっと躊躇しちゃいそう…

ようこ: あと、我が家のサマーハウスは車で3時間半+小さい船で行く小島にあるのですが、そこに行く途中に通る田舎の家などを見るととてもすてきで、そういう何にもないところにも住んでみたいなーって思ったりします。

あおい: うーん!わかります〜!!フィンランドも田舎の家や、緑の中にぽつーんと一軒だけ家があるところを、車を運転していてちらっと見るんですが、あんなところに住んでみたい〜と羨ましくなることがよくありますね…

ようこ: でもサマーハウスに滞在していると分かるのですが、田舎は住んでみると虫がすごかったり、水道水が飲めなかったり、冬に除雪車が来なかったり、郵便の集荷や配達があまりこなかったり、、、実際人が少ない場所に住むというのは、色々大変だと思う部分もあります。

あおい: そうですよね…住んでみないとやっぱりわからない不便な部分がたくさんありそう…
容子さんのブログにも書いてありましたが、どこまで適応できるかによって快適さは異なりますよね!

ようこ: 手つかずの自然に憧れつつ、、、都会の生活の便利さも手放せないという、、、わがままな私…(笑)

あおい: わはは!みんなそういうものですよね!

スウェーデンと、フィンランドの違いを感じることはありますか?

あおい: そういえば、もう10年以上ストックホルムに在住されていますが、容子さんはお仕事でヘルシンキに来ることもありますよね?フィンランドに来ると何かここが違うな〜って思うこと、ございますか?

ようこ: ストックホルムからヘルシンキに行くと、やはり街がこじんまりしていると感じます。ストックホルムは地下鉄が3本で、東京出身の私は「シンプルだなー」と驚きましたが、ヘルシンキの地下鉄の地図をみて、びっくりしました(笑)!でも街中を走るレトロなトラムの姿がかわいいですね。

あおい: そうだ!ストックホルムには地下鉄が多数ありましたよね!確かに…

ようこ: あと、実はスウェーデン人とフィンランド人もけっこう違う印象です。お仕事でのお付き合いも含めてですが、フィンランドの方の方が基本的にシャイでまじめ。そして実直で裏表がないと感じます。

あおい: ほー、そういう印象もあるのですね!聞かせてもらうと興味深いです。

ようこ: あと、スウェーデンにはフィンランド程サウナがどこにでもあるわけではないので、それもフィンランドらしいなーって思います!

あおい: 確かに!!こんなに近い国ですが、サウナ文化には結構差がありそう…
容子さんはサマーハウスでサウナに入ったりされますか?

ようこ: サマーハウスに、、、、サウナが、、、ないです!がびーん。フィンランドの方からすると、信じられないでしょうか?!

あおい: そうなんですか!サマーハウスでは必ずサウナ行きますね…しっかりお酒片手に…が多いです。

フィンランドではサウナに入る習慣が一般的なので、義父母の家に行くと「サウナ行く?」夏でも海に行くと「ビーチで泳ぐだけ?サウナも行く?」飲み会で友人の家にお邪魔したら「サウナも行く?」と聞かれます。笑

そのくらい、サウナはいつも生活と共にありますね…

ようこ: 私も個人的にはサウナが大好きなので(一番好きなのは温泉ですが)、、そういう所はフィンランドがとっても羨ましいです。
でも、フィンランド人って、男女一緒にサウナに入る時は全裸…って本当なんですか?

COME TO FINLAND 北欧ポスター

 

ナイトライフ

ナイトライフ

サウナのポスターをsopivaで見る

あおい: はい!全裸でサウナに行く友人たちを毎年見てます。

ようこ: きゃー!すごすぎる!スウェーデン人も、ビーチでの着替えとか、外での授乳とか(笑)、日本と比べるとかなり大胆ですが、、、フィンランド人は、、、それ以上ですね。

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あおい: もちろん人にもよるし、友人のグループにもよるのですが、お互い平気な人であれば、サウナへ男女関係なく裸で行く人は結構いたりしますよ

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ようこ: 友達の全裸をみるって、どういう感覚ですか??

あおい: 夏至祭では私だけビキニですが、それですごい浮きます。笑

ビキニ着ている私が、なんかすんませんって気持ちになるんですが、来年こそ裸で行きたいな〜と言いながら、まだ大人数での裸サウナにトライしていません。

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ようこ: しかも、異性もですよね??(なんなのこのくいつき方笑)

あおい: そうです!異性ですよ!夫の友人の男の子数名、彼らの彼女みんな裸。自分の彼女や妻の裸を友人に見られても平気なの?と最初は驚きましたが…
夫は「あおいがよければいいんだよ。君の体は僕の所有物じゃないから、僕が決めることではない。嫌ならビキニ、よければ裸でいく。それだけさ」と言うので、やっぱり根本的に考え方が違うようです。

続きはこちら

ようこ: ひえ~!その辺の感覚は、日本人とは全く違いますね。フィンランド人と日本人は結構似ているところが多いと思いますが、驚きますね。

あおい: そうですよね…フィンランドで私が一番驚いた体験として挙げると、いつもこの話を話題にするのですが、容子さんも同じようなスウェーデンで驚いたご経験ってありますか?もしくは、ちょっと日本人の方が聞いたら驚かれるおかしな体験とか…

ようこ: うーん、全裸サウナほど衝撃な体験は、、ないかもしれない。

あおい: 笑いました!笑

ようこ: 以前ブログにも書きましたが、誕生日がスパルタすぎる点等は、驚きました。

あおい: 誕生日!!あれは驚きですし、文化的な面白いお話が聞けて楽しかったです。

ようこ: あとは、ストックホルムは夏は皆いろんなところで泳ぎまくってて、例のストックホルム市庁舎のところのメーラレン湖で泳いだりしていてびっくりしました。
また、水温は17-18度など凍えるような寒さなのに「ようこもはいりなよ!」と明るく爽やかに誘われて…心臓とまるかと思いますが、いつも頑張って入っています(笑)

あおい: おおお!!「いつも頑張って入ってます。笑」お疲れ様です。

ようこ: こう考えると、スウェーデン人は泳ぐのがとにかく好きな人たちなんだなーって思います。

あおい: あの…ストックホルムでも、上半身すっぽんぽんで歩いている男性いません?

ようこ: いますねー。あとは、水もない芝生だけの公園に、ビキニ姿で日光浴をしている人がたくさんいます。それも老若男女問わず…。その姿も、初めて見た時はとても驚きました。泳がないのにビキニ?!って・・・。

あおい: やっぱりそうでしたか!夏は公園もビキニの人、短パン一丁で寝そべっている人もいますよね〜!!
見ていてとっても気持ち良さそうなんですが、これは日本では絶対できないな〜(しかも都会で)というところ…
まあ、太陽をこんなにも1日中浴びられるのは今しかないので、気持ちはわかりますよね!
いつか…私も冬の寒さと極夜にとんでもなく嫌気がさして、同じようにトライするかもしれません。

その時は一緒に…(?笑)

ようこ: 私は日本ではとてもビキニなど着れる身体ではありませんが…スウェーデンではどどーん!と、着ています。あおいさん、今度ぜひご一緒に…。。

あおい: 私も…日本ではなかなかビキニ着れる自信はないのですが、ここでは堂々と着れます!いつか芝生で試してみましょう…笑

ではこの辺で今日は終わりにします!
またぜひ今度、違うテーマでスウェーデンについて聞かせてください。ありがとうございました。

ようこ: ありがとうございました。

 

ということで今日はストックホルム在住の店長ようこさんから、スウェーデン在住だからこそわかる魅力を聞かせていただきました。

今日の記事で途中、北欧の地域をご紹介する際にご紹介した北欧ポスターは、COME TO FINLANDの北欧旅行ポスターです。

昨年はヘルシンキで展覧会に行きました。フィンランド、スウェーデンがいろんな時代に様々な視点で魅力的に描かれています。時代によって異なる北欧の雰囲気が興味深く、フィンランドを知れる素晴らしい機会だったのですが、そのCOME TO FINLANDのポスターを、現在sopiva北欧ショップでも取り扱っています。

最近では、ポスターだけでなく、ポストカードも新しく入荷しました!フィンランド、スウェーデンで訪れたことのある思い出深い場所を、お家にインテリアポスターとして飾るのはいかがでしょうか?

これまで訪れた北欧の街並みや自分だけの思い出が、身近に感じられるかもしれません。ぜひこの機会に、sopiva北欧ショップを覗いてみてください。

 

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